過去を掴まないために
過去のことが気になって、どうしようもない・・・というご質問ですが、これは、基本的には、現実をあると思い込んでいる人にとっては、どうしようもないことなのです。 人→光の止まるの言霊がつづまって、人というのでありますが、この、本来止めることができない光を止めたと勘違いすることを、現実を掴むというのであります。
この止どめようのない、光を、さも止まったように思い込むと、既に、終わってしまって、どうしようもない過去を、繰り返して思い返して、どうしようもないのに、なんとかなると勘違いして、いつまでも、終わったことに、心を置いて、堂々巡りします。
こうなると、肉体がある間はよいんですが、死後の世界にいくと、地獄という世界に、住むことになるのです。
そうして、さらに、過去のことを、人のせいにして、他人を憎みだすと、さらに、下の、魔界にまで落ち込むことになります。
もっと、本当のことを言えば、過去を掴む人は、肉体を持って、現実に生きていると勘違いしながら、魔界に住んでしまうことになるのです。
ここまで、なってしまうと、人に暴力をふるったり、人をあてにしたり、自分は、全力をつくしているつもりで、他人を責め裁くことになるのです。新興宗教団体の特徴であるともいえるでしょう。
村は、皆さま方が、反省するための、見本のような状態になっておりますので、よくお分かりでありましょう。
もはや、最後の審判が始まり、おまけのない状態が、続いております。今回の3連休も、真祈り人の懸命なる真祈りにもかかわらず、一勝三敗となり、大きく、地球の運命を、大変な状況においこんでしまいました。
これに懲りずに、ひたすらに、前向きに進んでゆきたいとおもっております。
さて、過去を掴まないための秘訣は何か?と申しますと、一瞬一瞬新たに新たに受けなおすことであります。それを、真祈りといい、秘奥義に伝授といい、悟りの伝授というのであります。
いろいろ、過去のことが頭をよぎって、苦しいのは、わかりますが、苦しいのを、ともかく、一時的の横に置いておいて、つまり、横に置くためには、一切を報い求めず与えつくす、つまり、神さまが一番良いようにされていると、喜び勇んで、ただただ、真祈りの秘奥義を伝授するための印可書を奉読されますように、お願い申し上げます。
宇宙神ありがとうございます
河上彰延
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